
ファイルシート一覧マクロ~ST機能搭載
大量のファイル・フォルダを一覧表にしたい方、
EXCELのブックやシートを一覧にしたい方
ユーザマクロを登録し一括して集計や設定などしたい方
EXCELのブックやシートを一覧にしたい方
ユーザマクロを登録し一括して集計や設定などしたい方
ファイルシート一覧マクロとは、
指定したフォルダ・EXCELデータについて詳細情報が付いた一覧表を作成するツール。
また、簡単なユーザマクロを登録するだけで一括集計や一括設定ができる(中級者向け。ST機能)
パラメータをシートに記載するので、定例作業に強い
また、簡単なユーザマクロを登録するだけで一括集計や一括設定ができる(中級者向け。ST機能)
パラメータをシートに記載するので、定例作業に強い
※ 出力例。この右側にさらに100列ほどある。

Whats
New
・ST機能についてご要望の多かった CSV も対象にしました。
・ST機能についてオープン中ファイルも対象にしました。
等々
Ver 902.0001 : 2025/10/16
Windows-11に本格対応 しました
・処理ロジック、使い方説明など、Windows-11をメインに大幅に充実
・操作性向上、信頼性向上、説明充実 等々
・ST機能についてオープン中ファイルも対象にしました。
等々
Ver 902.0001 : 2025/10/16
・処理ロジック、使い方説明など、Windows-11をメインに大幅に充実
・操作性向上、信頼性向上、説明充実 等々
お客様の声
画面イメージ
処理概要
ファイル一覧・シート一覧の作成
拡張子、サブフォルダ、EXCELデータのシート情報 など指定可能

オープン中のブックのみ出力できる。処理したいデータが限定的な時に便利

出力例。この右側にさらに100列ほどある。

ユーザマクロの一括起動
ユーザマクロを登録して、上記のファイル一覧で取得したリストにしたがい上から順番に自動でファイルをオープンしユーザマクロを起動していく。

・集計セット、・印刷用ヘッダーフッターセットなど
・サンプルマクロは、VBAパスワード解除

定例作業に強い

例)「c:\syukei\fileshhet_売上確認.xlsm」「d:\kanri\fileshhet_プロジェクト管理.xlsm」「s:\bunseki\fileshhet_HDD作業.xlsm」など

余裕の限界

こんな方
料金
サポートが充実
リンク
製品履歴
ファイルシート一覧STマクロ
最新版 V902.0001 ( 2024/10/16 )
対応EXCEL : EXCEL2007以降対応。 EXCEL2010、2013、2016、2019、365など
EXCELは、32ビット版 64ビット版 どちらも可能
( EXCEL2003以前の方は、EXCEL2003以前用をご利用ください。
EXCEL2003以前用も引き続きダウンロード可能です )
対応OS : XP以降対応。 Win-7、10、11など。
OSは、32ビット版、64ビット版 どちらも可能。
製品履歴
・902.0001へ Vup ( 2025/10/16 )
・ST機能の対象ファイルについて、ご要望の多かったCSVファイルも処理できるようにしました
・ST機能について、オープン中ファイルは閉じなくてもそのまま処理できるようにしました
具体的には、ST機能で対象ファイルをオープンする時に同名ファイルが既にオープンしているとオープン中ファイルを対象に処理します
・ST機能について、Book1 や Book2 など未保存で拡張子がないブックについても処理できるようにしました
・ST機能について、サンプルマクロで、シート全体をコヒーし集計先に貼り付ける処理を追加しました
どうぞご利用ください。
・9.01.0004へ Vup (2024.1.22)( ブック側を更新。DLL側は更新していないのでバージョンNOは同じです) ・ST機能について、オープン中ファイルは閉じなくてもそのまま処理できるようにしました
具体的には、ST機能で対象ファイルをオープンする時に同名ファイルが既にオープンしているとオープン中ファイルを対象に処理します
・ST機能について、Book1 や Book2 など未保存で拡張子がないブックについても処理できるようにしました
・ST機能について、サンプルマクロで、シート全体をコヒーし集計先に貼り付ける処理を追加しました
どうぞご利用ください。
・表示シートを変更する際に起動する処理を見直しました
どうぞご利用ください。
・9.01.0004へ Vup (2023.10.10) ( ブック側を更新。DLL側は更新していないのでバージョンNOは同じです)
(2022/4/7) どうぞご利用ください。
・アクセシビリティに対応しました
・説明を見やすくしました
・Ver9.01.0004へ Vup (2021.5.10) ・説明を見やすくしました
・他者がオープン中のブックについてメッセージを表示せずに処理できるようにするため読み取り専用でオープンするようにしました
・他者がオープン中のとき生成される先頭が "~$" で始まる特殊なブックはオープンしないようにしました
・ショートカットはオープンしないようにしました
・拡張子によってオープンできる種類を絞り込みました
上記の各変更は、いずれもご利用者様からのご連絡への対応です。誠にありがとうございます。
・9.01.0003へ Vup (2021.3.30)) ・他者がオープン中のとき生成される先頭が "~$" で始まる特殊なブックはオープンしないようにしました
・ショートカットはオープンしないようにしました
・拡張子によってオープンできる種類を絞り込みました
上記の各変更は、いずれもご利用者様からのご連絡への対応です。誠にありがとうございます。
・シート情報を出力する場合、一部のケースで発生していたエラーを発生しないようにしました。
ご利用者様からのご連絡への対応です。誠にありがとうございます。
・初期のフォルダを C:\ecken に戻しました。
・9.01.0002へ Vup (2021.3.5) ご利用者様からのご連絡への対応です。誠にありがとうございます。
・初期のフォルダを C:\ecken に戻しました。
・フォルダやファイル情報の取得時に発生したエラーについて、マクロ自体が終了しないようにしました。
ご利用者様からのご連絡への対応です。誠にありがとうございます。
・フォルダが空欄の場合など、エラーメッセージをわかりやすくしました
・初期のフォルダを C:\temp にしました。
・9.01.0001へ Vup (2020.6.25) ご利用者様からのご連絡への対応です。誠にありがとうございます。
・フォルダが空欄の場合など、エラーメッセージをわかりやすくしました
・初期のフォルダを C:\temp にしました。
・EXCEL64ビットでも動作するようにしました。これでEXCEL32ビット、64ビットのどちらでも動作します。
OSについても 32ビット、64ビットのどちらでも動作します。
・操作画面など説明を一部変更しました。
・信頼性も一部向上しました。
・8.51.0001へ Vup (2019.7.3) OSについても 32ビット、64ビットのどちらでも動作します。
・操作画面など説明を一部変更しました。
・信頼性も一部向上しました。
・操作画面を見やすくかつ指定しやすく変更しました。あわせて説明なども変更しました。
・8.12.0002へ Vup (2018.2.27)
・説明や操作画面を一部見直しわかりやすくしました。DLLの変更はありません。
(ブックを変更、DLLは変更なし DLLバージョン : v812.0003)
・8.12へ Vup (2016.09.14) (ブックを変更、DLLは変更なし DLLバージョン : v812.0003)
・拡張子がxlbなど特殊なファイルについて対応しました。
・ST機能について、EXCELファイル以外は対象外にしました。
・各種の説明を充実させました。
・8.1へ Vup (2015.09.01) ・ST機能について、EXCELファイル以外は対象外にしました。
・各種の説明を充実させました。
・Excel2007以降に本格対応しました。拡張子は.xlsmとなりました。
・EXCEL2003以前の方は以前のバージョン(Ver7.1)をご利用ください。ホームページからダウンロードできます。
・操作画面を見やすくシンプルにしました。
・シート情報をかなり充実させました。またブック情報についても充実したしました。
・ST機能をマクロの初級~中級の方向けとして設定しました。もちろん上級者もご利用いただけます。
・ST機能はマクロに興味がない方でもじゃまにらならいよう、普段は表示せずに必要な方だけ表示させられる方式としました。
・各種の処理の信頼性を向上させました。
・フリーウエアにしました。料金や登録は不要となりました。皆様どうぞご利用ください。
・7.1-0013へ Vup(2007/08/26) ・EXCEL2003以前の方は以前のバージョン(Ver7.1)をご利用ください。ホームページからダウンロードできます。
・操作画面を見やすくシンプルにしました。
・シート情報をかなり充実させました。またブック情報についても充実したしました。
・ST機能をマクロの初級~中級の方向けとして設定しました。もちろん上級者もご利用いただけます。
・ST機能はマクロに興味がない方でもじゃまにらならいよう、普段は表示せずに必要な方だけ表示させられる方式としました。
・各種の処理の信頼性を向上させました。
・フリーウエアにしました。料金や登録は不要となりました。皆様どうぞご利用ください。
・数項目の信頼性向上。V7.1 をお使いの方は、当V7.1-0013 をお使いください。
・もし旧版(=V7.1)がインストールされている方は、旧版のアンインストール → PC再起動 → 新版のインストールでご利用できます。 なお、アンインストールは コントロールパネル の アプリケーションの追加と削除から行えます。
・7.1へ Vup(2007/08/23) ・もし旧版(=V7.1)がインストールされている方は、旧版のアンインストール → PC再起動 → 新版のインストールでご利用できます。 なお、アンインストールは コントロールパネル の アプリケーションの追加と削除から行えます。
・約3年半ぶりにVup。 ご利用の皆様のご意見に多数対応しました。 ご意見・アイデア誠にありがとうございます。
・マッチングマクロ、スーパー検索置換えマクロ、メール一括送信マクロなどと同様に、DLL版となり信頼性など向上しました。
・各種の詳細情報を出力できるようにしました。ドライブ情報、フォルダ情報、ファイル情報、ドキュメント情報など 各種の詳細な情報について出力できます。フォルダやファイルの管理や状況把握などにご利用ください。 (ご要望対応)
・フォルダ一覧を出力できるようにしました。ファイル情報は不要だがフォルダ情報が知りたい場合など従来はファイル一覧を合計する必要がありましたが、高速に処理し把握できるようになります。 (ご要望対応)
・ブックが上書き保存できない場合は、処理せずスキップできるようにしました。 従来は上書き保存できず別名を指定する必要がありましたが、処理する前にわかりスキップできるようになりましたので、処理がより安定するようになりました。 (ご要望対応)
・ マクロ名をよりシンプルに変更しました。またユーザマクロの逐次起動をST機能としました。
・その他信頼性も向上しています。皆様どうぞご利用ください。 また ご意見・アイデア、重ねて誠にありがとうございます。
・3.73へ Vup(2004/02/16 ・マッチングマクロ、スーパー検索置換えマクロ、メール一括送信マクロなどと同様に、DLL版となり信頼性など向上しました。
・各種の詳細情報を出力できるようにしました。ドライブ情報、フォルダ情報、ファイル情報、ドキュメント情報など 各種の詳細な情報について出力できます。フォルダやファイルの管理や状況把握などにご利用ください。 (ご要望対応)
・フォルダ一覧を出力できるようにしました。ファイル情報は不要だがフォルダ情報が知りたい場合など従来はファイル一覧を合計する必要がありましたが、高速に処理し把握できるようになります。 (ご要望対応)
・ブックが上書き保存できない場合は、処理せずスキップできるようにしました。 従来は上書き保存できず別名を指定する必要がありましたが、処理する前にわかりスキップできるようになりましたので、処理がより安定するようになりました。 (ご要望対応)
・ マクロ名をよりシンプルに変更しました。またユーザマクロの逐次起動をST機能としました。
・その他信頼性も向上しています。皆様どうぞご利用ください。 また ご意見・アイデア、重ねて誠にありがとうございます。
・インストール日が前Verの値となるのを防止し当Verの日付に設定
・3.72へ Vup(2004/02/14)
・現在オープン中ブックに対する一括処理など 説明追加
・3.7へ Vup(2004/02/13)
・操作性改善、起動タイミング指定や、使い方例なども大幅Vu
・3.5 へ Vup (2003/10/3)
・
全面再構築し、大幅にVup
・2.1へVup (2003/5/21) ・公開 (2003/4/21)













